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京都オンライン帰省〜帰るのが難しい今だからこそ記憶の中の京都と出会う

Description
当日18時以降もご参加お申し込み可能です!

今までとは、違った帰省をしてみよう!

2020年の帰省は我慢の時!

コロナ禍で年末年始の京都への帰省をやむを得ずあきらめる方が多いかと思います。
入退場自由なオンライン帰省イベントを開催します。

・京都なんでも雑談
・一年の振り返り
・仲間探し
・お悩み相談
・京都と2拠点相談
・京都思い出シェア
・キャリア/お仕事相談  など
 
京都のことや話したいことをご自由にお話ください。

ブレイクアウトルームを使った少人数同時の対話を中心に、
それぞれが話やすい場をホストを中心にご用意させて頂きます。

タイムテーブルはありません。

初めましての方も参加しやすいイベントとなります。

5分でも、1時間でも、ずっといて頂いて問題ありません。
京都愛、そして飲み物と食べ物を各自ご用意してご参加ください。

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今までとは、違った帰省をしてみよう。

たとえ年末年始に帰省をしても
住んでいた時のような新しい出会いは少ない

ふと思い出す懐かしい感覚と記憶
いつから京都は帰るだけの場所になったんだろう。

今、世界は未曾有の危機にさらされて、帰省しづらい今だからこそ、
あの頃の記憶とともに
いま一度故郷との関係性を見つめ直すことで、

新しい京都に出会えるかもしれません
あなたにとって京都はどんな存在ですか?

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◎日時:2020年12月29日(火)18:00-20:30(入退場自由)
◎会場:オンライン(Zoomでの開催を予定しています)
◎費用:無料

※途中入室・退出も可能です。事前申し込みの際にご連絡ください。

▶︎参加申込みフォーム
peatixチケットのお申込み
(開催当日にZoomリンクをpeatixよりメールでお送り致します)

▶︎参加対象(京都へ帰省したいけどできていない方や京都ゆかりある人と話してみたい方)
※本イベントは全国どこからでも参加可能なので、東京圏以外にお住まいの方でご参加に興味のある方は是非

▶︎京都移住計画が取り組む、to KYOTOとは

“to KYOTO”では、東京に京都人が進学や就職で出続ける状況の中で、
いつかは京都に関わりたいと思っている人に向けたコミュニティ兼イベントとなります。

「いつか京都に帰りたい。。」でもそのいつかが来ない。
”to KYOTO”で問い続けたいことは、『いつまで東京に住み続けはんの?』

生まれ育った京都を離れ、東京で経験を積んで、再び京都に関わる。
その経験を持って京都をUP-DATEするムーブメントを作りたいと考えております。

2020年のテーマは、
「今までと違った京都への帰省をデザインしよう」

Withコロナの状況の中で、京都へ帰省したいけどできていない方が多い中で、
今後のイベントを通じて、京都に生まれたけど今まで知らなかった京都を知り、
皆さんとこれまでと一味違った京都へオンライン帰省ができればと思います。

▶︎我々がお待ちしております。



◎中嶋恭朗(to KYOTO 管理人)

1994年 京都生まれ、東京在住。
農村文化が根強い京都市上賀茂で生まれ育つ。農業に紐付いた地域ルールに変化がない中、農家と農地が消滅寸前であるコミュニティのあり方に強い危機感と時代錯誤感を覚える。伝統を尊重しながら、今の価値観を融合したコミュニティのあり方を模索する中で、コミュニケーションデザインに辿り着く。東京のベンチャー企業にてファンマーケティングを中心とした企画提案営業と、サービスのクリエイティブディレクションを担当。現在は東京にいながら京都を感じられる鴨川のような場所をコンセプトにしたコミュニティ「to KYOTO」を運営。5年以内に京都に戻りたいと思いから、多方面からの京都との関わり方を模索中。



◎中村千波
1992年、京都に生まれ大学卒業まで京都で過ごす。大学時代は幼少期に感じた家族関係への違和感がきっかけで「納得できるキャリア形成」に興味を持ち、NPO法人グローカル人材開発センターや株式会社インテリジェンスオフィス、京都府立大学等と協働しキャリアイベントを企画。卒業後、株式会社リクルートキャリアにて中途人材紹介領域の法人営業に従事。



◎沼田 竜也(京都 分散型民泊 Kamon Inn 番頭)

1988年 京都生まれ、京都と東京の二拠点。
元市役所職員。現在は京都、東京、鹿児島で「分散型民泊 Kamon Inn(カモンイン)」という宿泊施設を16棟運営。
そのほかに、京都で「べじかふぇwo’s(ウーズ)」というカフェ運営と、地域でもイベント事業を行う。
9年間の市役所勤務を経験後、カフェでの独立を機に退職し現在に至る。
現在は京都と東京の二拠点生活を送りながら「人の暮らし」についてを深く考える。



◎河村 英昌

1993年 京都生まれ、東京在住。日本酒の町、伏見で生まれ育つ。仏教系中高一貫校を経て、京都大学卒業。大学では、観光系サークルに入り、お寺や神社、日本文化に興味を持つ。在学中に僧侶の資格取得。イベントをきっかけに、”フリースタイルな僧侶たち”という若手僧侶の団体に加わる。以降、平日はサラリーマン、休日は副住職として実家のお寺を手伝う。その後、Kindle本の執筆、YouTubeチャンネル『神社仏閣オンライン』の運営など、ソーシャルメディアを活用した布教活動に挑戦。㈱神社仏閣オンライン共同代表。



◎田村篤史(京都移住計画 代表)

1984年 京都生まれ京都市在住。
立命館大学在学中、別府にあるAPUへ交換留学、NPO出資のカフェ経営に携わる。その後休学しPRや企画を行うベンチャーにて経験を積み、卒業後は海外放浪の末、東京の人材系企業に就職し、人と企業のマッチングを行う。東京ではシェアハウスの運営を通じて、同世代の横のつながり作りや訪れた方のマイプロジェクトの支援を行う。2012年4月に会社を退職し京都へUターン。「人と人、人と場のつながりを紡ぐ」をコンセプトにした株式会社Tunagum.の共同代表になる。京都への移住者支援や商店街の活性化、シェアオフィスの企画運営などの場づくりの仕事に携わる。
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本イベントは「京都市オンライン移住セミナー」の一環として、京都市と京都移住計画が連携して実施している事業です。

京都市移住サポートセンター「住むなら京都みやこ」
https://cocoronosousei.com/

主催:京都市
協力:京都移住計画
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#872230 2020-12-29 09:00:24
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Tue Dec 29, 2020
6:00 PM - 8:30 PM JST
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